就業規則診断

就業規則診断Work rules diagnosis


就業規則にこんな不安はありませんか?

就業規則を、インターネットや市販の書籍を参考にして作成した
5年以上就業規則を見直していない
他の会社の就業規則を参考にした
専門家に依頼して作成したが不安な部分がある
就業規則がもとで従業員とトラブルになったことがある

こんな不安を抱えている経営者・担当者の方へ

弁護士と社会保険労務士による
就業規則診断

一般5万円 
顧問先企業3万円

※共に税抜価格

就業規則診断のメリット
  • 1現在の就業規則が、現行の法令に適しているかを確認できる
  • 2紛争の現場を知る弁護士によってトラブルの原因となる条文が発見できる
  • 3社会保険労務士によって労務管理に適している条文かどうかをチェックできる
  • 4問題点を指摘することで修正する箇所が明確となり、改定時の無駄な経費がかからない

診断書には、危険を含んでいる条文を指摘するほか、その条文のどのような点が問題なのかをわかりやすく記載しております。

就業規則診断にお申込みいただいたあとは・・

就業規則改定のご案内

就業規則診断の結果、問題のある内容が多く含まれている場合には、就業規則の改定をおすすめしております。会社の現状確認や「職員に求めるものは何か」といったヒアリングに基づき、不要規定の削除及び必要規定の新設を行います。

就業規則改定のメリット
  • 1会社の実態に即した現実的な内容となる
  • 2経営者の想いを反映することで、会社の方針が定まる
  • 3従業員に理解しやすい構成や表現で周知させやすい
  • 4徹底したリスクヘッジで労使トラブルをより安全に予防できる

費 用PRICE


就業規則診断後の改定時における
参考見積例
例 就業規則改定の見積額が
40万円の場合の見積例

一般料金

一般の依頼者の方が就業規則診断後、改定へお申込みいただく場合

見積額:40万円
5万円(就業規則診断料金)

改定料金
35万円

顧問先料金

顧問先企業様が就業規則診断後、改定へお申込みいただく場合

見積額:40万円
20万円(顧問契約特別割引50%)

改定料金
20万円

※価格は全て税別表記
※顧問先企業様には、新たに顧問契約を締結していただける場合を含みます。
※記載している金額は参考例です。改訂見積額は、就業規則診断の内容を検討の上、決定いたします。

自社の就業規則に不安を感じている、就業規則がもとでトラブルになった経験がある経営者・ご担当者の方
まずはこの就業規則診断を行い、問題点の把握をすることからお勧めします。
お申込みはHPまたはお電話からお気軽にお申込みください。

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